ライフコーチングの適用例

かっちりスキルとやわらかスキル、自分作りスキルと関係作りスキルをバランス良く融合します

ライフコーチング

学生(小学校〜大学生)のコーチング

・留年スレスレだった高校2年生の成績劇的アップと、映画俳優になる夢の実現。学校の勉強と人生のつながりが分かるように。

【学業編】

【人生編】

・生まれながらの病気、オール赤点、警察に補導され先生に怒られる毎日から、明るく前向きに生きることを発見した中学生を総合的に支援。

・受験と進路に関する悩みの解決により、迷いなく勉強に集中できる環境作りを支援。東京大学理科一類に現役合格。

・不登校でネットゲーム漬けになっている中学生と日々の暮らしの中の歓びがどこにあるのかを対話から見出す。将来の職業を本人が考えるように。

スポーツ関連のコーチング

・県大会本戦初戦敗退だった高校女子テニス部を、わずか2回の思考パターン指導と、練習に取り組むことへのジレンマ解消によって、翌年には県のベスト8に(団体戦)。

・県随一のチャンピオンチーム相手に0−10で負けた小学生のサッカーチームを、目標設定と、チーム内コミュニケーションの指導により、翌年には0−2の試合ができるまでに。

・元オリンピック選手のセカンドキャリア設計を支援。有名であるがためにうるさくなりがちな外野の声ではなく、本人自身の気持ちとしっかりと向き合い、現役復帰。

・スポーツ競技団体の理事様と、競技の発展、育成システムの設計、選手の引退後の幸せまでも組み込んだシステム作りの議論。問題解決手法を使い、本質的問題を発見するに至る。